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記入者: 板垣裕志
担当業務: 積算工務
2013.07.29

夏野菜

みなさんこんにちはicon:body_stop
積算工務チーム 板垣でございます。icon:face_smile

最近は暑い日が続いたかと思えば集中豪雨が発生したりと何かと不安定な陽気ですが

適度な雨は家庭菜園を行っている私としましたはありがたい限りですので

集中豪雨ではなく適度な雨icon:rainyそして休日は晴れicon:sunを願っておりますicon:face_shy

さてタイトルにさせて頂きました夏野菜ですが最近は我家の野菜達は生育もよく

毎日野菜たちの成長と収穫を楽しんでおりますのでその様子などを御覧ください。

我家の家庭菜園全体写真です。(かぼちゃの生育が著しく占領されつつありますicon:face_mistake)
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なすです
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きゅうりです
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ミニとまとです
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かぼちゃです(雌花)これが受粉すると実になります
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かぼちゃ(受粉後実になりました)まだまだ小さいです
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バジルとシソです
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みょうがです(表面に見えている部分です)
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みょうがの収穫前です(花穂の部分です,収穫しないでおいておくと花が咲きます)
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みょうが収穫後はこんな感じです

hi20130729-myougasyuukaku.jpg

収穫した夏野菜たちですicon:face_smile
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初めて栽培しているかぼちゃの収穫が楽しみな今日この頃です(毎日観察しています)icon:face_smile

天候が不安定でicon:sunicon:rainy体調をくずしている方もいらっしゃるかと思いますが

皆様お体には御自愛ください

日曜日は晴れicon:sunがいいですねicon:face_smile

積算工務チーム 板垣でした。m(__)m

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記入者: 石田 弘明
担当業務: 営業
2013.07.28

土地活用相談会受付中です!

みなさまこんにちはicon:face_smile
暑い日icon:sunが続いておりますが、
夏バテは大丈夫でしょうかicon:mark_question
水分補給をたくさん行って、
暑い夏を乗り切りたいものですねicon:mark_ecstoramation

川木建設PM事業部ではこの暑い夏の間も、
様々なイベントを企画、開催しておりますicon:mark_ecstoramation
その一つに『土地活用相談会』も実施しております。

こちらの相談会ではオーナー様、地主様の土地活用に関するお悩み事や疑問、
不動産事業経営に関わるお得な情報を個別にお話しさせていただいております。
今月は8月23日(金)、24日(土)、25日(日)に開催予定ですicon:body_no1

今回のテーマは、
『消費税対策』となっております。
来年の4月1日に消費税が8%に上がる予定でいますが、
5%が適用されるための建築スケジュールはどうすれば良いのかなど、
消費税に関する様々な情報をご提供、アドバイス致します。
更に消費税の還付に関することも分かりやすくご説明を致しますので、
皆様お気軽にお越し頂ければと思いますicon:mark_ecstoramation

それではまた2週間後にお会いしましょうicon:body_stop
営業の石田でしたicon:watermelon_half

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記入者: 神山貴寛
担当業務: 営業
2013.07.27

上機嫌でいこう

皆さんこんにちはicon:face_smile

今日はもう骨折ネタやりません(笑)
こちらのブログを読んでくださっているあるお客様は、読むたびに精神的なゆらぎが見てとれるみたいなことをおっしゃっていましたicon:face_embarrassed

決してそんなに落ち込んでいたわけでもないのですが、身体は正直というところでしょうかicon:body_biceps


さて、我が家のトイレにはいま『幸福論』という本があります。
椎名林檎ではなく、アランという人が書いた本(の翻訳)です。

むかーしむかし、自分が学生の頃にアランの考え方に出会う機会がありました。

少し大げさかもしれませんが、今の自分を形作る基礎のひとつになっているような気がします。


自分が気にいった内容は、「上機嫌であれ」というような内容でした。
それまでは『上機嫌』という言葉のイメージを、自分はハンモックで揺られながらちょっとアルコールでほろ酔い、みたいな感じでとらえていました。icon:face_shy

上機嫌、ステキです。icon:face_chomp


アランの唱える上機嫌はもう少し奥が深いようです。
七つの習慣でいうところの「主体性」にも近いかもしれません。

上機嫌は自ら発信するものだと、それこそが幸福への唯一の道だと、そんな風に自分は読みとりました。icon:face_watching


だから、なのか、もともとの気質と内容が一致しただけなのかわかりませんが自分は基本的にいつも上機嫌ですicon:face_self-conscious_smile
足が折れていても、上司に叱り飛ばされていても、たぶんどんな時も。


アランはこうも言っています。
「幸福だから笑うのではない、笑うから幸福なのだ」

これこそが真理だ、とまでは思っていませんが一理あることは確実に感じています。


アランの『幸福論』は決して読みやすい内容ではありません。
ちょっと関心のある方は日経ビジネスの「毎日読むアラン『幸福論』」というホームページがとっつきやすいと思います。

あと、上機嫌という言葉を検索してみると、教育学者の齋藤孝さんも同じようなことを言っているようですね。


今日もこれから大切な大切なお客様との打ち合わせがあります。
緊張していますし真剣に臨みます。
でもそれだけじゃなく、上機嫌で臨みたいと思います。icon:face_mischievous


大事な友人の身内に不幸がありました。
自分が送れるものは上機嫌くらいしかありません。


人生にはいろいろな出来事が降りかかります。
それは望むことばかりではなく、辛いことだったり悲しいことだったりすることも多いでしょう。

自分もそういう出来事に出くわした時、負けない自信はありません。
でもせめて、上機嫌をもって立ち向かっていこうとだけは思っています。icon:face_smile


雨が降ると虹が空にかかり、その後は太陽が大地を照らすはずです。icon:sun

そんな風に思って、ふさがる雲をはらっていきたいと考えています。

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